2017.11 SCHEDULE

 
[2017年]
1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 |
7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
11月1日(水)TOKU(vo,flhg,tp) 小沼ようすけ(gt)スペシャルデュオ
TOKU &小沼ようすけ
 

午後8時スタート 2ステージ ご予約5000円 当日500円 アップ

【TOKU(vo,flhg,tp) × 小沼ようすけ(gt)スペシャルデュオ 金沢公演】

日本ジャズ界を沸かせるスター二人の共演が金沢で!!

お見逃しなく!ご予約はお早めに!

 

TOKU(vo,flhg,tp)

日本唯一のヴォーカリスト&フリューゲルホーンプレーヤー
父親の影響でノンジャンルで音楽に親しみ、中学時代にブラスバンドで初めての楽器コルネットを手にする。
2000年1月アルバム“Everythig She Said”でSMEよりデビュー。
デビュー当初から注目を集め、その年の8月には早くもブルーノート東京に出演。また、アルバムはアジア各国でもリリースされ、積極的に海外での公演も行っている。
また、ジャズの枠を超えた幅広い音楽性から、m-flo,平井堅、Skoop On Somebody,今井美樹、大黒摩季、などのアルバムに作家、プレイヤーとして参加。2008年に発売したアルバム「Love Again」は初のDuet SongをExileのATSUSHI氏を迎えて収録。また、2011年3月の東日本大震災の直後に行われた、シンディー・ローパーの国内ツアーにも参加し、話題となる。そして2011年4月27日、本人がずっと温めていた企画「TOKU sings & plays STEVIE WONDER〜A JAZZ TRIBUTE FROM ATLANTA」を発売。
2015年5月、フランクシナトラの生誕100周年を記念して
全曲シナトラのカバーアルバムを発売、そのレベルの高さに各所で大絶賛を浴びる。
2017年6月、SHAKE発売。このアルンバムはTOKUならではの他ジャンルの
様々なアーティストとの交歓を実践しジャンルを超えて一つの繋がりを持ちたいというTOKUの思いが込められている。

小沼ようすけ(gt)http://www.yosukeonuma.com

2001年にSONY MUSICよりデビュー、10年間在籍。現在までにSONY他から10枚のリーダー作品をリリース。

2004年のカメルーン出身のベーシストリチャード・ボナとのレコーディングを契機に、独自の方法論による指弾きスタイルを確立。
ここ数年は様々な国を旅して得た影響、ワールドミュージック要素を自分の音楽に採り入れながら、世界を繋ぐ創作活動を続ける。
2010年フレンチカリビアンのミュージシャンとレコーディングした「Jam Ka」発売。
グアドループの民族音楽グオッカの太鼓(ka)がフィーチャーされたこの作品で独自の世界感を展開。
同年にBLUE NOTE NY & TOKYOでリリースライヴをおこなう。

2014年、ワールドジャズをテーマに「GNJ」を発表。

リーダー作以外のコラボレーション、セッションにも積極的に取り組み「トニーモナコ、小沼ようすけ&ジーンジャクソン」名義で活動するストレート・アヘッド・ジャズに現代性を加味したオルガンジャズトリオも高い評価を得ている。

2016年、Flyway LABELを設立。
第一弾作品としてパリで録音された「Jam Ka」の続編、 「Jam Ka Deux」をリリース。

GIBSON社、La Bella社エンドースメント・アーティスト。
エレキギターの他にナイロン弦アコースティックギターも使用する。

11月2日(木)木村郁絵(p) 篠崎文(VO)
 
午後9時~12時ごろ 3ステージ 2000円 (平日女性500円オフ 学生1000円)
 
木村郁絵(p) 篠崎文(VO)
 
 
平日はセッションもウェルカム
11月3日(金)渡辺かづき(p)トリオ feat.中本美智子(vo)
ピアノトリオwithボーカル
 
午後8時半〜 2ステージ  3500円 学生2500円
 
「渡辺かづき(p)トリオ feat. 中本美智子(vo)」
 
渡辺かづき(p) 國分航一(b) 宇山満隆(ds)中本美智子(vo)
 
 
「風のピアニスト」渡辺かづき率いる実力派トリオの金沢公演。
溢れる色彩、光の旋律、鮮烈な音のコラージュ。ゲストボーカルは中本美智子。
メロディアスかつスリリングな夜をお楽しみください!

メンバーのプロフィールをお送りします。
(長い場合は、適宜短くしていただいて結構です。)

*渡辺かづき(ピアノ)
東京生まれ。18歳よりピアニストとしての活動を始める。
数多くのライブ、ジャズフェスティバル、テレビ番組等に出演する傍ら、マリーン、しばた はつみ、弘田三枝子、鈴木重子、五十嵐はるみ、平賀マリカ等、数多くのジャズ シンガーのサポートとして活躍。
1996年には自身のレーベル『ブリスフルミュージック』を設立し、ソロピアノを中心に多数のCDをリリース。
以後、鈴木重子のアルバム「My Best Friends」と「A Breath of Silence」には 作編曲、ピアノで全面的に参加するほか、2007年夏には、東儀秀樹「TOGI + BAO 全国ツアー Out of Border」にキーボード奏者として参加し、好評を博す。
Jazzというジャンルに囚われることなく、DVD音楽制作や音楽療法など、多岐にわたる活動を展開している。

2009年より自己のピアノトリオを結成し、2010年にCD「Crescent Moon」をリリース。
2016年には、クラシックの名曲をカヴァーした、トリオの3作目となるCD「Pavane and ReflectionsI」をリリースし、都内のライブハウスを中心に新たな表現にチャレンジしている。

*國分航一(くにわけこういち/ベース)
1975年横浜生まれ。15歳の頃、コントラバスを始める。
大学時代にジャズの自由ま音楽性と力強いリズムに魅了され、4年間のサラリーマン生活の後にプロ演奏家に転向。
現在、都内を中心としてライブハウスやホテルに出演。
多くのレコーディングにも参加している。


*宇山満隆(うやまみつたか/ドラムス)
鳥取県米子市出身。
12歳の頃よりジャズ、フュージョン、ロック系のミュージシャンに影響を受け、ドラムを始める。
19歳で進学と共に上京し、プロドラマーとして音楽活動を始める。
ボストンのバークリー音楽院に短期留学し、帰国後は国内の数多くのコンテストで優勝。現在は、ライブ、レコーディングなど幅広い活躍を続けている
11月4日(土)寅若雄一(sax)カルテット
サックスカルテット
 
午後8時半〜 2ステージ  2000円 学生1000円
 
「寅若雄一(sax)カルテット」
 
寅若雄一(sax) 木村郁絵(p)斎藤桐(b)中沢宏明(ds)
 
石川県の赤い稲妻ことサックス奏者、寅若雄一がジャズスタンダードをメインにピアノトリオとともに奏でる一夜!
11月5日(日)Vermilion Field
バーミリオンフィールド
 
午後8時スタート 2ステージ  ¥3000 学生¥2000
 
「Vermilion Field」
 
関西の人気クロスオーバージャズバンド、「Vermilion Field」久しぶりの金沢公演です!
ジャズ、フュージョン、ファンク、、、それぞれを融合させたアグレッシブでエネルギーに溢れたサウンド!


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Profile

 2005年結成。朱(piano)・栗田(sax)がアメリカで行っていたセッションを母体にジャズ・ファンク・ラテン・ゴスペル・プログレやアフリカ音楽等幅広い音楽性を持つメンバーで活動を開始。
 メンバー全員が作曲を手掛ける作品群により、7~80年代クロスオーバー・ジャズを現代の感覚で再現、「胸が熱くなる」「景色が見える」ステージはさながらお祭りの様相を呈する。
 2010年6月にフルアルバム"Vermilion Field"を、2011年11月に"West-side Hill"を、そして2015年3月にビクター・エンターテイメントより"Feira"をメジャーリリース、各紙より賞賛を受ける。
 2016年には東京・すみだストリートジャズフェスティバルの公式テーマソング「太陽の樹」を手掛ける。
 「奏者と観客が一体となり楽しめるバンド」として全国各地の幅広い層より支持を集めている。


Member


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朱 恵仁 (しゅ けいじん)PIANO http://keijinshu.com/
1977/11/18・O型・神戸出身

 幼少期に母の影響でハモンドオルガンを、その後オスカー・ピーターソンに影響を受けジャズピアノを始め小曽根真氏・北野タダオ氏らに師事。バークリー音楽大学主催の東京セミナーに参加後、甲南中学・高校・大学のビッグバンドにレギュラーピアニストとして10年間参加し、山野ビッグバンドジャズコンテストに於いて上位入賞を果たす。
 またハモンドオルガンの近畿大会にて優秀賞を、Student Jazz Festivalでも個人賞を受賞するなどコンテスト荒らしとしても名を馳せる。
 その後バークリー音楽大学へ奨学生として留学、ラテンジャズ・ピアノの魅力に取り憑かれる一方で作曲を先攻しジャズ作曲科を卒業。
 帰国後、関西・関東地域で自身のライブ活動を積極的に行うほか、CM音楽の提供・著名アーティストのレコーディングやサポートツアーで世界最大級の音楽祭"JAVA Jazz Festival(インドネシア)"に出演するなど幅広い音楽性を武器に活動中。


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栗田 洋輔 (くりた ようすけ)SAX http://www.yosukekurita.com/
1974/6/11・A型・京都出身
 生粋の音楽家系に生まれ4歳でエレクトーン・13歳でサックスを始め20歳でプロデビューを果たす。
 同志社大学軽音楽部時代にはビッグバンドを率い全国大会で2年連続優秀賞・個人の部でも優秀ソリスト賞を獲得、学生選抜バンドでリーダーを務めるなど頭角を現す。
 また様々なジャンルのグループでレコーディング・全国ツアー・ライブに参加、ジャズフェスの企画運営や作・編曲家としても活動を展開する。
 その後バークリー音楽院に奨学生として入学、在学中はアメリカを拠点に演奏活動を行うほか、参加フラメンコアルバムが世界盤になるなどジャンルを越えた音楽家達と交流・演奏を重ね卒業帰国。
 翌年にはファースト・アルバム "Sleepin' Sheep"をリリース、JazzLife誌に中抜きで紹介されるなど話題を呼び僅か一年で完売。
 著名アーティストとの共演も多く現在東京エリア・京阪神エリアを拠点に活動中。

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湯田 大道 (ゆだ おおみち)GUITAR http://blog.livedoor.jp/oyuda/
1977/10/20・O型・大阪出身
 父親の友人に貰った事がきっかけでギターを始め、次第に音楽にのめり込んで行く。
 高校卒業後は甲陽音楽学院に進学し佐藤忠行氏・柴田達司氏らに師事、ジャズに傾倒する。
 卒業後はヤマハPMS講師を経てBerklee音楽大学の奨学金を獲得し単身渡米留学、Bret Willmott氏・Tim Miller氏らに師事。
 帰国後は関西を中心に自身の音楽活動を始め、サポートアーティストとしてもジャズやポップスその他諸々の分野で活動しアルバム制作にも参加。
 Kristy Chaney・Alex Easley・上原ひろみ・高橋ゲタ夫・Jay公山その他様々な著名ミュージシャンと共演。
 また甲陽音楽学院・HAL大阪などでギター・音楽理論・作編曲などを教える。
 '09春より拠点を名古屋に移し、東海・関西その他の地域へと活動の幅を広げている。
 不言実行を地で行く性格から彼を慕う共演者も数多い。

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長谷川 晃 (はせがわ あきら)BASS http://www.rinkimo.com/hasse/
1971/3/14・A型・名古屋出身
 幼少時代両親がクラシック好きでバイオリンを与えられたことから音楽に親しみ、その後中学でギターに転向、80年代中期の新旧雑多な音楽環境に感化され高校進学時にベースへと転向する。
 その後医大に進学するも同時に同志社大学軽音楽部に入部、音楽への情熱は日ごとに増し自力で基礎を習得しプロミュージシャンとしてのキャリアをスタートさせる。
 ロック・ジャズ・クロスオーバー・モダンゴスペル・ブラジル・ポップス・アフリカンロックとそのプレイするジャンルは幅広く、自己のユニット"Love Professors"・"Not Yet"や、
関西屈指のゴスペルクワイア"Everlasting Joy"のレギュラーサポートをはじめ様々なシーンで活躍。
 ナラダ・マイケル・ウォルデン、桑名正博らを始め著名アーティストとの共演歴も多く、関西の音楽シーンを低音から支える。

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松田 "GORI" 広士 (まつだ ごり ひろし)DRUMS http://ameblo.jp/gori-ameba-fz/
1969/3/8・A型・大阪出身
 16才からブリテッシュメタル・ハードロック等の影響を受けバンド活動をはじめる。
 大学進学後は同志社大学軽音楽部にてファンク・ブルース・クロスオーバー等のセッションを始め同時に多数のバンドを掛け持ち、老舗ライブスポットRAGを中心にライブ活動に勤しむ。
 その後友人の影響でジャズのセッションにものめり込む。
 プログレ・ジャズロック系グループ"Six North"をはじめ多数のバンドでCD世界発売、またインプロ・ジャズロック系グループ"Next Order"ではアメリカLOLOレコードから日本人初のアーティストとしてデビュー。
 2006年より自身のリーダーバンド"GORIOLOGY"を始動、同12月には神戸Big Appleにて松田"GORI" 広士7Daysを敢行、ドラマー一人によるソロライブにも挑戦し喝采を浴びる。大胆且つ繊細なアプローチは多数の著名アーティストからも高い評価を得ている。



 
 
 
 
 
 
11月7日(火)北川潔(b)トリオ 金沢公演
世界的ベーシストトリオ
 
午後8時スタート  2ステージ ご予約 ¥5500 学生¥4000 ※当日は¥500アップ
 
「北川潔(b)トリオ 金沢公演」
 
北川潔(b)http://kitagawa.exblog.jp
片倉真由子(p)http://www.mayukokatakura.com/mayuko/Welcome.html
石若駿(ds)http://www.shun-ishiwaka.com/home/
 
1年ぶりに世界的ベーシスト,北川潔が金沢に帰ってきます。
去年同様のトリオ、片倉真由子、石若駿という日本をこれから背負って立つであろう若手ミュージシャンとともに。
美しく、鬼気迫るサウンド、ぜひ体感してください!
 
 Kiyoshi Kitagawa 北川潔 / ベース
 
ジャズ・レジェンド、ベン・ライリーの推薦でピアノトリオの最高峰、ケニー・バロン・トリオのメンバーに
 
1958年、大阪生まれ。関西学院大学在学中より、関西を中心に活躍し、1998年NYに移り住む。ブルーノートのジャム・セッションで、ウイナード・ハーパー(dr)に出会い、The Harper Brothersに参加、ヴィレッジ・ヴァンガードでのライブレコーディングが大きな話題を呼んだ。
1993年までに、NYでファーストコールのベーシストとしての地位を固め、ケニー・ギャレット、ジミー・ヒースカルテット(10年)、1996年、小曾根真との“The Trio”結成など、めざましく活躍し、以後、ベン・ライリー、モンク・レガシープテット、トミー・フラナガン、シダー・ウォルトン、ケニー・バロン、マリア・シュナイダーオーケストラetc…など、数々のジャズ・ジャイアント達と共演し、絶大な評価と信頼をものにしている。
 
 
片倉真由子(p)
 
1980年、宮城県仙台市出身。幼少よりクラシックピアノを始める。洗足学園短期大学入学と同時にジャズピアノに転向、ピアノを今泉正明氏に師事。同大学を首席で卒業後、2002年、バークリー音楽大学より奨学金を受け、入学する。在学中より、ボストン市内のライブハウスで、クリス1チャンスコット, デイヴサントロらと演奏を重ねる。2004年、piano achievement awardを受理し、卒業する。卒業後は、ディックオーツ, ジェリーバーガンジーらと演奏を重ね、また、2004年8月に行われたLitchfield Jazz Festivalに、デイヴサントロのピアニストとして出演する。2005年9月、ジュリアード音楽院入学。ピアノをケニーバロンに、アンサンブルをカールアレン, ベンウォルフに師事。在学中より、ハンクジョーンズ, ドナルドハリソン, カールアレン, ベンウォルフ, エディーヘンダーソン, ビクターゴーインズ ,ドミニクファリナッチらと共演する。2006年、Mary Lou Williams Women In Jazz Piano Competitionで優勝し、翌年5月に、同ジャズフェスティバルに自己のトリオを率いて出演する。また、2006年9月に開催されたThelonious Monk International Jazz Piano Competitionのセミファイナリストに選ばれる。現在は自己のトリオをはじめ、山口真文カルテット、大坂昌彦グループ、伊藤君子グループ、竹内直カルテット、the MOSTなどのメンバーとして活動中。2009年9月には、リーダーアルバム「インスピレーション」をリリース。第43回スイングジャーナル社主催の「ジャズディスク大賞」において、ニュースター賞を受賞。2010年9月、セカンドアルバム「フェイス」をリリース。
 
石若駿(ds)
1992年 北海道清里町生まれ。札幌市出身。幼少からクラシックに親しみ、13歳よりクラシックパーカッションを始める。
2002~2006年まで札幌ジュニアジャズスクールに在籍し本格的にドラムを演奏し始め、その間、Herbie Hancock(p)氏、日野皓正(tp)氏、タイガー大越(tp)氏に出会い多大な影響を受ける。
2004年、日野皓正quintet Live(六本木アルフィ) にゲスト出演。
2006年8月、日豪交流派遣事業によりシドニー「オペラハウス」にて演奏。12月、日野皓正special quintetのメンバーとして札幌にてライヴを行う。2007年金澤英明(b)氏、石井彰(p)氏とトリオを結成し、ツアーを行う。三笠宮寛仁親王主催の「愛のコンサート」に 出演し日野皓正(tp)氏、渡辺香津美(g)氏、山下洋輔(p)氏らと共演。
2008年3月、ボストンバークリー音楽院タイアップの「グルーヴ・キャンプ 」を受講し「バークリーアワード」を受賞。
2009年 夏、奨学生としてバークリー音楽院に留学。10月、横浜ジャズプロムナードコンペティションにて、Takeshi Ohbayashi Trioとして数々の賞を受賞。
2011年5月、「BLUE NOTE TOKYO Special Session supported by 大黒摩季」に出演。
2012年4~7月、フジテレビ 放送 アニメ『坂道のアポロン』 の川渕千太郎役ドラム演奏、モーションを担当。11月、吉松隆作曲「サイバーバード協奏曲」を準ソリストとして東京ニューシティー管弦楽団と共演。
2013年4月、ミニアルバム『石若駿Trio The Boomers ~Live At The Body & Soul~』をタワーレコード限定でリリース。リズム&ドラムマガジン 6月号 ”次世代”Jazz Drummer特集に取り上げられる。8月、小澤征爾 総監督による、サイトウキネンフェスティバル 大西順子講師による「サイトウ・キネン・ジャズ勉強会」にサポートミュージシャンとして参加。
2014年2月東京藝術大学打楽器専攻生による有志演奏会のインスペクターを務めIannis Xenakis「Persephassa」を演奏。5月、日野皓正special quintetの北海道ツアーに参加。
9月初頭、森山威男(ds)氏を東京藝術大学に46年ぶりに招き、藝祭にてDrum duoを実現させる。
9月下旬、テイラー・マクファーリン(DJ,vo,key,beatbox)の単独来日公演のドラマーに抜擢され好評を博した。
11月、東京藝術大学モーニングコンサートにて日本人初演ソリストとして、打楽器協奏曲「Frozen in Time」を藝大フィルハーモニアと共演。
2015年3月、J-WAVE V.I.Pにゲスト出演。
2015年9月、東京ジャズ2015においては、沖野修也率いるKyoto Jazz Sextetにて出演し、リチャード・スペイヴン(ds)と披露したツイン・ドラム・ソロがテレビでもOAされ話題となる。
2015年12月、初のフル・リーダー作『Cleanup』を発表。
 
国内の2大ジャズ誌「JAZZ JAPAN」「Jazz life」より、「JAZZ JAPAN AWARD 2015≪アルバム・オブ・ザ・イヤー≫ニュー・スター賞」「Jazz Life DISC GRAND PRIX ~ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤー2015 New Stars賞」をそれぞれ受賞。さらに国内唯一のクリティクス・ポール「ミュージック・ペンクラブ音楽賞」第28回にてブライテスト・ホープ賞を受賞。 「新人賞トリプル受賞」という快挙を成し遂げた。
2016年6月、ブルーノート東京にて自己のトリオでカート・ローゼンウィンケル(g)と出演。
9月、クラシック音楽番組「題名のない音楽会」にて、タブラ奏者U-Zhaan氏と初共演し注目を集める。
15周年を迎えた「東京JAZZ 2016」にリーダーとしてPROJECT 67名義で出演。
9/6~22 神奈川芸術劇場KAATにて、舞台「マハゴニー市の興亡」に出演。
12月、1st EP 「Shun Ishiwaka Songbook』を発表。
2017年4月、ジェイソン・モラン(p)氏の来日公演にゲスト参加。
5月、ミシェル・レイス(p)Japan Quartetのメンバーとして、ルクセンブルク like a jazz machineにて公演を果たす。7月、コーリー・キング(vo,tb)の新作発表来日公演に参加。
これまでにクラシックパーカッションを大垣内英伸,杉山智恵子,藤本隆文の各氏に師事。
クラシック、現代音楽、新曲初演も行っている。
東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校 打楽器専攻を経て、同大学音楽学部器楽科打楽器専攻を卒業。卒業時にアカンサス音楽賞、同声会賞受賞。
 
 
 
 
 
11月8日(水)ハヤマサ(gt) 篠崎文&中本美智子(VO)
 
午後9時~12時ごろ 3ステージ 2000円 (平日女性500円オフ 学生1000円)
 
ハヤマサ〈gt) 篠崎文(VO) 中本美智子(VO)
 
 
平日はセッションもウェルカム
11月9日(木)木村郁絵(p)篠崎文(VO)
 
午後9時~12時ごろ 3ステージ 2000円 (平日女性500円オフ 学生1000円)
 
木村郁絵(p) 篠崎文(VO)
 
 
平日はセッションもウェルカム
11月10日(金) Marter ”This Journey" リリースツアー
マーテル、ニューアルバムリリースツアー
 
Marter ”This Journey” Release Tour
 
午後8時半~ 2ステージ 2800円 
 
2017年5月27日に4thアルバム『This Journey』をリリース、iTunes R&B/ソウル・アルバム・チャート1位獲得する等話題を集めているMARTER。

今回のツアーでは、ニューアルバム『This Journey』からの楽曲、「When I'm With You」「森の言葉」をはじめとする名曲/代表曲は勿論、ニューアルバム完成後に生まれた"新曲"も披露される予定。『FUJI ROCK FESTIVAL’17』の出演も果たし、更なるパフォーマンスの進(深)化と広がりも魅せるMARTERのLIVEは必見。

ツアーメンバーはMARTER作品は元より、Earl Chinna Smith、Ken Boothe、Ras Michael、The Congosなど著名レゲエアーティストとのライブ/レコーディングに参加してきたボストンを拠点に活動するキーボード奏者=Yusaku Yoshimuraが一時帰国。MARTER(Vo.G)、Yusaku Yoshimura(Key)、そしてMARTERライブの要としてグルーヴを担うShinju Kobayashi(b)、スペシャル・バンド編成でのツアー『2017 AUTUMN TOUR Phase 2』を11/09(木)のMomentum (長野県伊那市)を皮切りにスタート。こちらは、長野、北陸を中心に4カ所でのライブが予定されている。



◽︎Tour Date

2017.11.09 [thu] 長野県伊那市 Momentum
2017.11.10 [fri] 石川県金沢市 RIVERSIDE
2017.11.11 [sat] 福井県福井市 CREME
2017.11.12 [sun] 富山県富山市 HOTORI
 
メンバープロフィール
 
吉村勇作 (key) from Boston USA

1981年5月20日生まれ、36歳。 石川県金沢市出身。 10歳でピアノを始め、2000年、高校
卒業と同時に19歳で渡米。ボストンはバークリー音楽大学で2年間学び、その後ボストンを拠点にキーボーディストとして活動開始。 アメリカ国内外の著名アーティストと数多く共演。 レゲエキーボーディストとしてEarl Chinna Smith率いるInna Di Yard プロジェクトに参加。 ジャマイカ、キングストンにてKiddus I、Bob Andy、Leroy “Horsemouth” Wallace、Ken Boothe、Ras Michael、The Viceroys、The Congosなど著名レゲエアーティストとのライブ、レコーディングに参加。
Reggae/R&Bユニット”Westland”のメンバーとしてアルバムを2枚リリース。ジャパンツアー成功させた。
その他共演したアーティスト: Anthony B, Fantan Mojah, Everton Blender, Mr. Perfect, The Skatalites, ,Tony Rebel, Queen Ifrica, Junior Toots, Mystic Bowie(Tom Tom Club), Toussaint the Liberator(Soulive), Marterなど。

小林 眞樹 Shinju Kobayashi (Bass Player)

1981年11月25日北海道生まれ、長野育ち。
幼少期からレゲエドラマーの父の影響で多ジャンルの音楽に囲まれ育つ。弟はギタリストYOTA KOBAYASHI。17歳の時に単身渡米。Tony Stevensonに師事し修行を積み、2005年に帰国。
帰国後はジャンルや世代を超えて様々なアーティストのベーシストとして多岐にわたる現場で活躍、幅広い表現力を発揮している。
また2011年には(仮)ALBATRUSに正式加入。
また現在はCHOZEN LEE & The Bang Attack,Irie Jazz Session,Rickie-G,Marter,Bobby Bellwood(sauce81)をはじめ様々なプロジェクトで精力的に活動、低音道を邁進中♪
11月11日(土)SWING46 リバーサイドスモールビッグバンド
 
オープン午後7時。 1stステージ 午後8時45分~ 2ndステージ午後10時~ 2ステージ
ライブチャージ 2500円(学生1500円)
 
「リバーサイドスモールビッグバンド SWING46」
 
サックス/鍛治みつお、本間まさあき、大久保雅春
トロンボーン/山本博彰 トランペット/三瀬まりの、安原瑞樹
ギター/宮下潤 ピアノ/木村郁絵 ベース/川東優紀 ドラムス/川北隆博 ボーカル/篠崎文
 
リバーサイドで一番ゴージャスな夜!10人編成のビッグバンドサウンドとともにグラスを傾ける、、
そんな夜はいかがでしょうか。金沢では気軽にお酒をのみながらビッグバンドがきけるのはリバーサイドだけ!
 
11月14日(火)村中千晶(p)行武志乃(VO)
 
午後9時~12時ごろ 3ステージ 2000円 (平日女性500円オフ 学生1000円)
 
村中千晶(p) 行武志乃(VO)
 
 
平日はセッションもウェルカム
11月15日(水)高雄飛(p) 篠崎文&中本美智子(VO)
 
午後9時~12時ごろ 3ステージ 2000円 (平日女性500円オフ 学生1000円)
 
高雄飛(p) 篠崎文(VO)中本美智子(VO)
 
 
平日はセッションもウェルカム
11月17日(金) 木村郁絵(p)トリオ &ボーカル
 
午後9時~12時ごろ 3ステージ 2000円 (学生1000円)
 
木村郁絵(p)中山トモ(b) 中沢宏明(Ds)  篠崎文、行武志乃(VO)
 
 
平日はセッションもウェルカム
11月18日(土)三好由美(vo)&吉村未来(vo)関西と北陸ミュージシャン達の共演
ツインボーカルwithトランペットカルテット
 
午後8時半~ スタート 2ステージ ライブチャージ3000円
 
「北陸と関西のミュージシャンの共演」
 
ボーカル 三好由美 (福井) ボーカル 吉村未来 (金沢) 
Flumpet 高見浩之 (神戸) ピアノ 朱 恵仁 (神戸) ベース 武田 悟 (富山) ドラム 池畑外雄 (富山)
 
三好由美プロフィール
 
アルトサックス奏者 ” 白井淳夫 ” 氏に師事し、ビッグバンド” 白井淳夫 Swinging Band” の ボーカルとしても活動。 2010 年 10 月には第五回さいたま新都心 JAZZ VOCAL CONTEST に於いて 審査員奨励賞を受賞。 2015 年 9 月 26 日1st アルバム「This time」を発売。 ( レコーディングメンバー遠藤征志 (pf)、長谷川泰弘 (bs), 中屋啓之 (ds)、ゲスト白井敦夫 (sax)) 福井 2days(動員数 200 名)、東京、名古屋でのリリースライヴはソールドアウト。 2015.11 月発売のオーディオ専門誌『オーディオアクセサリー』では 12 人の評論家が選ぶ 今季の優秀盤オーディオグレード 2015 in WINTER" に選ばれる。 ■2017 年の主な Live 活動 東京銀座Swing、名古屋Swing、神戸 ソネ、高山 茶房 蔵茂、札幌JAMUSICA
吉村未来 武蔵野音大 フルート科卒業 2012年JAZZに出会い、ボーカルを中本マリに師事。 金沢での活動を中心に最近は大阪、神戸、京都、東京等でもライブ活動をしている。

 

高見浩之

1982年11月6日生まれ
甲南中学校在学中にトランペットに出会い、中高6年間に渡りビッグバンドで活動する。
在学中に、渡辺貞夫(As)、マンハッタンジャズオーケストラなどと共演。
同じく在学中に神戸市長賞2回、兵庫県知事賞1回受賞
甲南高校在学中より、奥田章三(Tp)に師事。高校卒業と同時に渡米。
2007年6月、アメリカ、イリノイ州シカゴのDePaul Univ.卒業
在学中にBob Lark氏、Brent Turney氏、Tom Matta氏、Bobby Broom氏などのレッスンを受ける。
同じく在学中に、Jazz界ではウイントン・マルサリス氏、スティーブ・スミス氏、
Blues界ではJ.W.William氏、Big James氏、Billy Branch氏、菊田俊介氏などと共演。

2007年シカゴ・ブルースフェスティバル出演
2007年Union League Jazz Competitionにて2位を受賞(アジア人初受賞)

2007年日本に完全帰国。
2007年7月31日より、本格的にプロ活動開始。

定期的にシカゴと日本を往復しレコーディング、レッスン、
2ギター・ベース・コルネットという編成のTHN-Town Bounce、
電化バンドFuturhythm等のユニットでライブを精力的におこなっている。
中学校、高校などの部活、社会人ビッグバンドなどの指導にも力を入れている。
2007年12月25日にTHN-Town Bounce 1st Album 『From This Avenue』(Fine Notes)が全国発売になる。
THN-Town Bounceを率いてNHKに出演。
その他ラジオ出演、雑誌掲載などのメディア進出、テーマパークでの演奏、英語力を生かしての通訳など多方面で活躍している。
2015年にはFM aiaiにて「In the Pocket」という番組のメインパーソナリティーを1年間務める。
2015年2016年、2年連続でIAAPA Awardというテーマパーク業界で世界一の賞を受賞

リーダーバンド
THN-Town Bounce (サンタウン・バウンス)、
Futurhythm (フューチャリズム)、
高見浩之Trio、
高見浩之Quintet 
Etc…
 
参加バンド
Funks (Japan)、
J.W.Williams and the Chi-Town Hustlers (Chicago)、
Olam (Chicago) 
Etc…
 
11月21日(火)山本智美(vo)with Of Joy
 
午後8時半~ 2ステージ  
 
「山本智美(vo) with Of Joy」
 
山本智美(vo) 溝口尚(p) 馬場建史(b) 柴田英邦(ds)
 
かつてリバーサイドのスタッフでもあった伝説のアイドル、ともみんこと山本智美の久しぶりリバーサイドライブです!
溝口尚率いるOf Joyトリオとともに、アイドルソングやジャジーなナンバーもいれて、エネルギーいっぱいのライブです!ともみんに元気をもらいましょう!!
11月22日(水)ハヤマサ(gt) 篠崎文(vo)
 
午後9時~12時ごろ 3ステージ 2000円 (平日女性500円オフ 学生1000円)
 
ハヤマサ〈gt) 篠崎文(VO)
 
 
平日はセッションもウェルカム
11月23日(木) 木村郁絵(p) 篠崎文(VO)
 
午後9時~12時ごろ 3ステージ 2000円 (平日女性500円オフ 学生1000円)
 
木村郁絵(p) 篠崎文(VO)
 
 
平日はセッションもウェルカム
11月24日(金)羽田正英〈gt〉トリオ with ボーカル
 
午後9時~ 3ステージ 2000円  学生1000円
 
羽田正英(gt) 加賀円将(b) YOSUKE(ds) 篠崎文(vo)
 
福井のギタリスト羽田正英、ドラマーYOSUKE、そして金沢のマイベストプロにも選ばれたベーシスト加賀円将で結成されるユニット。いつもよりエレクトリックなサウンドを追求しお届けします。
11月25日(土)田中裕士(p) 金澤Singer's collection feat.濱西公博(sax)
 
午後8時半~ 2ステージ 3000円(学生2000円)
 
 
「田中裕士(p) 金澤Singers Collection feat.濱西公博(sax)」
 
田中裕士(p)
 
ボーカル/ 羽広志津子 行武志乃 篠崎文  サックス/濱西公博
 
ワールドワイドに活躍するピアニスト、田中裕士をゲストに金沢のボーカリスト達とのスペシャルデュオナイト。
美しいピアノによりボーカル達がいかにはばたけるか。
今回はボーカルだけではなく北陸随一のサックス奏者、濱西公博も入ってお楽しみいただきます!
 
 
田中裕士 プロフィール
 
1963年12月11日生まれ。京都市出身。
4歳よりピアノを始める。クラシック音楽に傾倒する一方で、近代〜現代音楽にも興味を示すようになる。17歳の時ジャズ音楽の即興性やリズムに惹きつけられ、ジャズ作編曲法を藤井貞泰氏に師事。同志社大学在学中よりプロミュージシャンの中で腕を磨き、
19歳でジャズシーンに堂々のプロデヴューを果たす。23歳でニューヨークに音楽留学。帰国後、エリック・ゲイル(Gt)グループ、東原力哉(Ds)グループ、渡辺貞夫(As)カルテット、大坂昌彦(Ds)クインテット等に参加、その名を全国的に知らしめる。音楽執筆も手がけ、月刊ジャズライフ誌に連載された斬新酒脱な音楽研究執筆で多くのファンから注目を浴びた。フラメンコ音楽にも造詣が深く28歳の時スペインに音楽修業。近年はジャズ界〜フラメンコ界を股にかけ先進的な演奏活動を行っている。

そのピアノタッチの美しさとオーケストレーションセンスには高い定評があり、内外広範のミュージシャン達からの高い評価を得ている。日本音楽界のおびただしいスタイルの乱立などに心奪われることなく、鍛え上げた音楽的語彙を駆使した独創的演奏でファンを魅了し続けている。自己のCD作品も多数リリースしており、作編曲家としても高い評価を獲得、不動のステイタスと信用を確立している国際的ピアニストである。2002年度『文化庁芸術祭優秀作品賞』受賞、2004年『スペイン・へレス国際フラメンコフェスティヴァル』に招聘出演。2006年、ソロピアノCD “La Sonrisa”(PonyCanyon)をリリース。2010年、日露文化交流親善大使としてロシア公演を果たし、その鬼才ぶりは高く評価
された。

田中裕士の音楽性は、多種多様な音楽要素を巧みに統合した芸術といえるであろう。クラシック音楽の技巧、ジャズ音楽の洗練されたハーモニーセンス、そしてインプロヴィゼーション(即興演奏)テクニック、さらにはフラメンコや各種民族音楽の持つリズムの生々しさ、官能性が見事に融合した壮大なる彼の音楽・・・その音世界は聴き手の心を鷲掴みにして離さない。 http://www.hiroshi-tanaka.com/  
11月28日(火)第4火曜恒例 ボーカルセッション
 
午後8時半 2000円(平日女性500円オフ 学生1000円)
 
 
ホスト 村中千晶(p)山本進一(b)中沢宏明(ds)
 
第4火曜日は恒例ボーカルセッション!あなたもジャズを歌ってみませんか?
アットホームな会なので初めての方もお気軽にご参加ください。
ボーカルの方はバンドに渡す譜面を3部ご用意ください。
11月29日(水)ポリパフォーマン鈴木よしひさ(gt)布上智子(vo)×篠崎文(vo)×高雄飛(p)
圧巻!ポリパフォーマンス!
 
午後8時半~ 2ステージ 3000円(学生2000円)
 
「ポリパフォーマンス 鈴木よしひさ ×布上智子&篠崎文(vo)×高雄飛(p)」
 
1人でこんなにいろんな楽器を演奏することができる人がいるなんて?!?!
ギター、足鍵盤、ボイパ、キーボード、、とにかく1人で全てをやっちゃう(そして超絶テクニック)ポリパフォーマンス、鈴木よしひさの北陸ツアー!
富山の素晴らしい歌姫、太陽の恵みを浴びたボーカル布上智子もリバーサイドに久しぶりに登場してくれます!!!
とにかく圧巻!一度ご覧あれ!!


鈴木よしひさ http://www.ac.cyberhome.ne.jp/~yoshihisa/YOSHIHISA_SUZUKI/Welcome.html
 

作編曲家ギタリスト&キーボーディスト。作曲家としてゲーム「パラッパラッパー」シリーズ「たまごっちのおみせっち」シリーズ他多数TV番組の音楽を製作、  「ウンジャマラミー」(99年)はアメリカゲーム界のアカデミー賞「Academy of Interactive Arts and Sciences」において「Original Music Composition Award」を受賞した。

最近は米マイクロソフトX-BOXのホラーゲーム「ホーント」他、日本製作のディズニーアニメ「スティッチ!」など。
一方ジャズギタリストとして活動。本多俊之、マンデー満ちる等との共演サポートほか中路英明オバタラセグンドのギタリストとしてラテンフィールドでも活躍。
そして「ポリパフォーマンス」と自ら名付けたギターと足鍵盤とボイスパーカッションの同時演奏という世界でも例のない演奏法を開発!さらにボコーダーやループマシンも交え独自のソロパフォーマンス活動を展開中!動画はコチラ 
http://urx.nu/b41y

2017年はマンデー満ちるとのデュオアルバム

『Naked Breath 2』をアメリカNYで録音、日米混合のマンデーバンドでライブ公演も行う

11月30日(木)Monday満ちる with 吉澤はじめ "30th Anniversary Tour in 金沢
11月30日(木)Monday満ちる with 吉澤はじめ “30th Anniversary Tour in金沢
 
午後7時オープン 8時スタート 2ステージ ライブチャージご予約5000円 当日5500円
 
【Monday満ちる 30th Anniversary Autumn Tour In 金沢】
 
Monday満ちる(vo) http://mondaymichirujapan.com/
吉澤はじめ(p) http://www.hajimeyoshizawa.com/
 
あのMonday満ちるが初の金沢リバーサイド公演決定!!!
デビュー30周年を記念した日本ツアー
日本クラブジャズ界の草分け的存在。
人気プレイヤーの吉澤はじめと送る至福のデュオ。
 
Monday Michiru  

Profile

 

87年、映画「光る女」で第11回日本アカデミー賞新人俳優賞、87年度キネマ旬報新人女優賞他受賞。以後映画、TV・CF出演、DJと様々なフィードで活躍した後、活動フィールドを音楽に固め「秋吉満ちる」から本名である「Monday満ちる」に変更。90年以降はさらに活動の場を海外へも広げ、ソロとしての活動の他に、シンガー兼ライターとしてDJ Krush, Mondo Grosso, Kyoto Jazz Massive, Basement Jaxx, UA, Masters At Work, Joe Clausell, Lisa Onoなど、その他多くのアーティスト達のコラボレーション作品をリリースする。シーンにおいて数少ない女性クリエイターとしての確固たる地位をも築き、プロデュースも手掛けるレアな女性シンガー・ソングライターである。2006年12月には母、穐吉敏子がJAZZ歴60周年を記念して谷川俊太郎が詞を書き下ろした「HOPE」という曲で親子共演の初シングルがクラウンレコードより発売された。その後もコンスタントにフルカバーアルバムやオリジナルアルバムをリリースし続け、 20157月には遂に親子共作のアルバム発売された。最新アルバムは20164月に発売された2002年〜2013年まで自身のものやフィーチャリングで参加した曲をリイシューした「Portraits in time」。2017年春には日本でのライブで同じみのギタリスト鈴木よしひさとのデュオアルバム“Naked Breath 2” を発売予定。

昨年3月にはNHK BSプレミアムで放送された100分に渡る大反響を呼んだ秋吉敏子ドキュメンタリー「スイングする魂」にも出演、ナレーションも務めた。

その傍ら数々のアーティストへのフィーチャリングも多数。その幅広いジャンルに響く歌声は多くの人に支持され続けている。 現在NY在住ながらもインドネシアのコスメブランド「PAC」のブランドアンバサダに2年間就任する等、世界に活動の場を広げている。

 

Official web www.mondaymichirujapan.com