2018.4 SCHEDULE

 
 

[2018年]
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7月 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
4月3日(火)高雄飛(p)篠崎文(vo)デュオ
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
高雄飛(p) 篠崎文(vo)
 
 セッションもウェルカム!
4月4日(水)高雄飛(p)中本美智子、篠崎文(vo)デュオ
 
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
高雄飛(p) 中本美智子、篠崎文(vo)
 
 セッションもウェルカム!
4月5日(木)木村郁絵(p)篠崎文(vo)デュオ
 
 オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
木村郁絵(p) 篠崎文(vo)
 
 
セッションもウェルカム!
4月6日(金)ユッコ・ミラー 2ndアルバムリリースツアー~SAXONIC~
ジャズ界の次世代スーパースター ユッコ・ミラー
 
午後8時半~ 2ステージ 入れ替えなし ご予約 4500円 当日5000円
 
「ユッコ・ミラー 2ndアルバムリリースツアー ~SAXONIC~」
 
ユッコ・ミラー(sax〉
半田彬倫(key)
中村裕希(b)
渡邊シン(ds)
 
あのスーパーサックスガール、ユッコちゃんが帰ってくる!!!
2016年キングレコードよりメジャーデビューし、テレビや雑誌を賑わす実力派のサックス奏者ユッコ・ミラーが、今年3月に2ndアルバム『SAXONIC』をリリース! グレン・ミラー・オーケストラや、キャンディー・ダルファーからも絶賛され、共演するなど海外でも高く評価されているユッコ・ミラー!必聴です!
 
 
4月7日(土)牧山純子(バイオリン)CDデビュー10周年記念ライブ
美人バイオリニストが織りなすジャズの世界
 
午後8時半~ 2ステージ ライブチャージ 4000円
 
「牧山純子(バイオリン)CDデビュー10周年記念ライブ」
 
牧山純子(バイオリン)http://www.junkomakiyama.com/
折重由美子(ピアノ)
中村尚美(ベース)
 
ゲストボーカル 中本美智子
 
麗しのバイオリニスト牧山純子のジャズバイオリン、久しぶりのリバーサイドです。
女性ばかりのトリオで織りなす美しい旋律の世界!
デビュー10周年を迎えますます演奏と美しさに磨きがかかる牧山純子のプレイをお見逃しなく!
 
 
牧山純子プロフィール
 
東京都出身。 3歳からピアノ、4歳よりヴァイオリンを始め、海野義雄、大谷康子に師事する。武蔵野音楽大学卒業後フランスで研鑽を積み、帰国後ソリストとして新宿オペラシティ、草月ホール等多数コンサートに出演。

2002年バークリー音楽大学に入学しジャズヴァイオリンを専攻する。在学中にデイビッド・フォスターやスティーブン・タイラー(エアロスミス)とも共演。 2002年NHK紅白歌合戦(平井堅「大きな古時計」)ではアメリカから衛星生中継で出演した。コンサート「トリビュート・トゥ・ガーシュイン」にてゲイリー・バートンと共演。ピアニスト小曽根真に師事。03年3月String Department Achievement Award受賞。その年4月にリサイタルを開催し上原ひろみと、また6月にはニューヨーク、カーネギーホールにてバークリーストリングスオーケストラの一員としてチャーリー・ヘイデン、マイケル・ブレッカー、ケニー・バロンらと共演。9月アメリカより帰国し、小椋佳コンサート「デジャヴー ~赤のあとさき~」、「未熟の晩鐘」全国ツアーにソロヴァイオリニストとして、小曽根真&山形交響楽団シンフォニックジャズ・コンサートに参加。

2007年11月、インディーズレーベルより『ポートレイト・オブ・ニューヨーク』を発売。 2008年、雑誌『男の隠れ家』の10月1日発売のコンピレーション、ジャズ・クラシック、ボサ・ノヴァの2タイトルにも各1曲ずつ参加。 同年11月19日ポニーキャニオンより自身のアルバム『ミストラル』でメジャーデビュー!! 翌09年にはフジTV系月9の人気ドラマ「BUZZER BEAT~崖っぷちのヒーロー~」の音楽を担当。ドラマのメインテーマ「彼女の夏」をボーナストラックで収録した2ndアルバム『リベルタ』を11月に発売。 そして12年2月には東日本大震災のチャリティープロジェクトとして自主制作のミニアルバム『Preghiera〜祈り〜』をライブ会場限定で発売し、売上げの一部を東北に届けている。 また14年6月にはFride Prideリーダー横田明紀男(gt)プロデュースによるアルバム『月虹』を4年半ぶりにリリース。 発売記念ライブをビルボードライブ大阪、名古屋ブルーノート、マウントレーニアホールシブヤ プレジャープレジャーを始め全国で開催し好評を博す。また多くの日本のジャズフェスティバルに参加し、10月には自身初の台湾公演も成功をおさめた。 ジャズシーンのみならずテレビ・情報ライブ『ミヤネ屋』のコメンテーターやバックメーカー キプリス フライヤーズスタイルのアンバサダーを務める。

16年2月には自身初の著書「ジャズとエロス 〜ヴァイオリニストの音楽レシピ〜」(PHP新書)を上梓。Amazon音楽−本部門で1位を獲得した。 6月には中央ヨーロッパの風光明媚なスロベニア共和国にて独立25周年記念のコンサートにゲスト出演。現地のアーティストとコラボしオリジナル曲を初披露。好評を得る。 また同年、麻倉未稀の35周年記念アルバムに楽曲提供。湯川れい子の作詞により収録。

17年11月15日にデビュー10周年記念アルバム『ルチア〜スロベニア組曲』を初のセルフプロデュース作品としてリリース。今回は通常版の他にスロベニアで撮影してきたDVD付の初回限定盤を発売。今アルバムの核となる「スロベニア組曲」はジャズファン、クラシックファンをも魅了し、他のジャズバイオリニストとは一線を画した、クラシックとジャズの壁を取り払い演奏する唯一無二の牧山独自のスタイルを定着させつつある。 現在、全国で自身のライブ、テレビ、ラジオ、レコーディング、コンサート等、ジャズ、ポップス、クラシックとジャンルを問わず精力的にマルチな活動を継続中。
4月10日(火)村中千晶(p)篠崎文(vo)
 
 営業時間 午後7時~翌2時(演奏のない時間はバー営業)
演奏 午後9時~12時ごろまで3ステージ 
 
2000円(女性平日500円オフ) 学生1000円
 
村中千晶(p) 篠崎文(vo)
 
シットインもウェルカム!
4月11日(水)ハヤマサ(gt)中本美智子(vo)篠崎文(vo)
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
ハヤマサ(gt) 中本美智子(vo) 篠崎文(vo)
 
セッションもウェルカム!
4月12日(木)ソウルDIVA”MOMO(vo)” with 木村郁絵(p)
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円(平日女性500円引き)  学生1000円
 
MOMO(vo)with 木村郁絵(p) 
 
北陸で活躍する素晴らしいソウルDIVA「MOMO」と木村郁絵の初デュオ!
完成されたそのソウルフルな歌声は誰をも魅了するはず! 
4月13日(金)浜崎航(sax) meets 松本茜(pf) 「Big Catch」
日本を熱くするサックスカルテット!
 
午後8時半~ 2ステージ 4000円(学生3000円) 入れ替えなし
 
「浜崎航(sax) meets 松本茜(pf) "Big Catch”」
 
海野俊輔(Ds) http://umishun.com/
 
アメリカモンタレージャズフェスにも出演、次世代を牽引するサックスプレイヤー浜崎航と、中村健吾トリオへの参加や中川英二郎バンドでのパリ公演などで話題沸騰中の若手美人ピアニスト松本茜のトリオによる、痛快直球強力ニコニコジャズ!コアなジャズファンもジャズ初心者もニコニコになる楽しいライブは日本各地での圧倒的支持を得ている。"Love Letters" や "Mean What You Say"等のスタンダードをはじめ、スイング感満点のオリジナル曲を収録。浜崎航の圧倒的な音色と説得力、松本茜のピアニズム溢れるストレートアヘッドなプレイに気分は爽快。今年最注目のジャズコンボの誕生です。
とにかくご機嫌にスイングする!小難しく考えずぜひ楽しんでください!
4月14日(土)女性コーラスユニット【TRINTY】
女性ジャズコーラス
 
 午後8時半~ 2ステージ 2000円(学生1000円)

KAZU(vo) Akiko(vo) KUMiKO(vo) 

木村郁絵(p) 川東優紀(b) 中沢宏明(Ds) 福井直秀(fl)

石川県金沢市民芸術村を活動拠点とするゴスペルクワイアK-WISHのメンバーを主としたユニット。
JAZZの曲を中心とした女性コーラスを。人生の喜びや悲しみをJAZZにのせて、それぞれの個性も織り交ぜながらお届けします。
4月17日(火)高雄飛(p)篠崎文(vo)デュオ
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
高雄飛(p) 篠崎文(vo)
 
 セッションもウェルカム!
4月18日(水)高雄飛(p)中本美智子、篠崎文(vo)デュオ
 
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
高雄飛(p) 中本美智子、篠崎文(vo)
 
 セッションもウェルカム!
4月19日(木)木村郁絵(p)篠崎文(vo)デュオ
 
 オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
木村郁絵(p) 篠崎文(vo)
 
 
セッションもウェルカム!
4月20日(金)木村郁絵(p)トリオ feat.福井直秀(fl)
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 学生1000円
 
木村郁絵(p) 中山トモ(b) 福井直秀(fl) 篠崎文(vo) 
 
セッションもウェルカム!
4月21日(土)Blue Bar Presents "Rio" ライブコンサート2018
ブルースシンガーソングライターRio
 
オープン 午後7時 ライブスタート午後8時~ 2ステージ 入れ替えなし
ライブチャージ ご予約 4000円 当日4500円
 
~Blue Bar Presents~
「Rio Live Concert 2018」
 
Rio(vo,ag) 吉野ユウヤ(p) 末房央(ds)
 
全国的活躍するブルースシンガーソングライター[Rio」の金沢公演!
スモーキーな声とハートに訴えかける歌詞は金沢にもたくさんのファンを待つ彼のリバーサイド公演!
今回は相方のピアニスト、吉野ユウヤに加え、エゴラッピンのドラマーでもある末房央も参加!お見逃しなく
 
 
主催: Blue Bar
協賛: さくらホームグループ
     サントリー酒類株式会社
     株式会社太陽テント北陸
後援:北國新聞社
4月25日(水)ハヤマサ(gt)篠崎文(vo)
ギターデュオ
 
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
ハヤマサ(gt)  篠崎文(vo)
 
セッションもウェルカム!
4月26日(木)木村郁絵(p)篠崎文(vo)デュオ
 
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
木村郁絵(p) 篠崎文(vo)
 
 
セッションもウェルカム!
4月27日(金)村中千晶(p)トリオ
 
営業時間 午後7時~翌4時 (2時以降は店長のみのバータイム)
 
演奏時間 午後9時~12時ごろまで3ステージ 2000円(学生1000円)
 
村中千晶(p) 川東優紀(b) 中沢宏明(ds) 篠崎文(ds9
 
シットインもウェルカム!
4月28日(土)鈴木良雄(b)「Bass Talk」
あのアートブレイキーのグループでも活躍したレジェンドベーシスト
 
オープン7時 ライブスタート午後8時半~ 2ステージ 入れ替えなし 4000円(学生3000円)
 
アート・ブレイキー(Ds)のメンバーとしても日本のレジェンドベーシスト
「鈴木良雄(b) BASS TALK」
 
鈴木良雄(b)
井上信平(fl)
野力奏一(p)
 
Bass Talk
2002年に結成されたフル-ト、ピアノ、パーカッションそしてベースによるカルテット。
アコースティックな生音を大切にして、鈴木良雄のオリジナル曲を野力奏一のアレンジでエレガントに聞かせるグループ。
 井上信平の卓越したフルートと野力奏一の美しい広がりのあるvoicingによるピアノサウンド、岡部洋一のカラフルでステディーなリズム、そしてそれらすべてのサウンドを下で支える鈴木良雄の暖かいベースが聞きどころ。
ベテランのミュージシャンがかもし出す、極上の大人のJAZZ。
 2004年11月、音楽生活35周年を記念したアルバム「MOON AND BREEZE」をリリース、Bass Talkとしての初レコーディングである。
 2007年新たに発足させた「ONE」レーベルよりBass Talkの新譜「Love Letter」を発売。
 2008年3月草月ホールで40周年記念、そしてBass Talkの集大成としてのコンサートを開き、全国65ヶ所に及ぶ「Love Letter」プロモーションツアーを行った。
 
 
 
鈴木良雄(ベース、作・編曲)
1946年長野県木曽福島生まれ。音楽家の両親と“鈴木メソッド”創始者の伯父鈴木鎮一の下、幼少の頃からバイオリン・ピアノに親しむ。
 早稲田大学文学部卒。早大モダンジャズ研究会ではピアノを担当。卒業後渡辺貞夫に師事。彼の勧めもあってベースに転向。
1969年~73年の間、渡辺貞夫、菊池雅章のグループで活躍。
73年渡米し、74年スタン・ゲッツ・グループ75年~76年アート・ブレイキー&ジャズ・メッセンジャーズのレギュラーベーシストとして活躍。同時にクラシック作曲法を学び、ジャズのフィーリング、クラシックの素養、日本人としての感性をミックスさせた独自の世界を築く。
85年帰国後、自己のグループMATSURIを結成し再び日本を舞台に活動を開始。
93年にEAST BOUNCEを結成、同グループ初アルバム「Kisses on the Wind」をリリース。その中の「Somewhere I Never Travelled」がニューヨークのCD101.9FMで頻繁にON AIRされたことで「BEST OF EAST BOUNCE」が全米発売される。
2002年にEAST BOUNCEを解散と同時に新グループBASS TALKを結成、新たな音世界に挑戦し続け、2004年10月には「MOON AND BREEZE」を発表。11月には草月ホールでその発売記念及びデビュー35周年記念コンサートを開催。
2005年6月にはBASS TALKでEU公演を行い、エストニアNUMME JAZZ FESTIVAL出演を始め、スウェーデン・ラトビア等2週間に渡ってのツアーを行い好評を博す。
2007年新たに伊藤潔、タモリ、五野洋と共に「ONE」レーベルを発足させ意欲的にCD制作に取り組む。6月に海野雅威(p)フィーチャーのCD「FOR YOU」、12月にはBASS TALKの新譜「Love Letter」を発売。
2008年3月には草月ホールでBASS TALKの集大成としてのコンサートを開き、全国65ヶ所に及ぶ「Love Letter」プロモーションツアーを行った。
2009年10月にはベーシストデビュー40周年を記念して ケイ・赤城、秋吉敏子、小曽根真、イサオササキ,野力奏一、山本剛という6人のピアニストとのDUOのCD「My Dear Pianists」をリリース。
2010年1月に南里文雄賞を受賞、2月には紀尾井ホールでコンサートを開く。
SWING JOURNAL誌「日本ジャズメン読者人気投票」では数年にわたりBASS部門の1位に輝く。‘チンさん’のニックネームでファンから親しまれ、日本ジャズ界のリーダー的存在である 。
 
 
井上信平(音楽監督、フルート)
1956年10月18日東京都生まれ。
 東京芸大付属高校卒業後、アメリカ留学。ボストンのバークレー音楽院、ニューヨーク・マネス音楽院に学び、卒業後N.Y.にて活動を開始。
アメリカ各地のジャズ・フェスティティバル、レコーディングプロジェクトなどで演奏を重ね、’90年、カーネギーホールでコンサート。
’91年には、全米でCDをリリースするなど着実に活動の場を広げる。
 同年より定期的に日本に戻り、幅広いジャンルで活躍。
’94年よりソウルを始め東南アジアにも活動範囲を広げる。
’97年には、ジャズと邦楽を融合させたCD「中村喜春&小唄メッセンジャーズ」をプロデュース。フルーティストのみならず、アレンジャー、プロデューザとしての評価も高い。
’98年、クラウンレコードより出した「スケッチブック」が大きな話題を呼ぶ。また、JAZZアルバム「FirstTake」も好評発売中。
 「スゥインギーに演奏しながら、フルートの優しさをとてもうまく表現できるプレーヤー」とは、専門誌の評だ。
この5月に、”フルートの巨匠ハービーマン”をゲストに迎え、「スケッチブック」をリリース、日米のトップフルート奏者の共演という最高に贅沢なサウンドとなった。
 
 
野力奏一(ピアノ)

’57年 京都生まれ。
’74年 父親の”ベラミ・オールスターズ”でに参加。
’77年 上京。ジョージ川口バンド等でセッッションを重ねる。
’80年 本多俊之バーニング・ウエイブ、山下達郎ツアーに参加。
’83年 『NORIKI』バンドを結成、アルバムも発表。
’84年 2作目。「DREAM CRUISE」発表。
’86年 「グッド・タイム・フォー・ラブ」の編曲を担当。
’87年 ソロ・アルバム「JUST!」を発表。 
’89年 福井五十雄(Bass)とCD「CRESCENT」を発表。森田芳光監督映画「愛と平和の色男」「キッチン」の音楽を担当。 
’90年 渡辺貞夫全米ツアー。日野皓正BLUESTRACK BANDに参加。 
’91年 森田芳光監督映画「おいしい結婚」の音楽を担当。 
’92年 渡辺貞夫アフリカツアー、全米ツアー、香港ツアーに参加。12月、渋谷オーチャードホールにてライブレコーディング。『渡辺貞夫ナイト・ウィズ・ストリング』にストリングアレンジとピアニストで参加。
’94年 3月、ニューヨークジャパンソサエティーホールにて伊藤君子(Vo)のライブCD「イヴニング・ウィズ・KIMIKO ITO」でスティーブ・ガット、ラルフ・マクドナルド、ウィル・リーらと競演。10月には同メンバーによる”ブルー・ノート”での3週間の公演も行われた。12月、トゥーツ・シールスマン(Harmonica)とジンサクのコンサートに参加。
’95年 日野皓正&HisGroupで全国ツアー。松木恒秀をリーダーとする”HIP”でライブ活動。11月、伊藤君子のバラード・アルバム「ソフィスケイティド・レディー」で全曲ストリングスアレンジをしスティーブ・ガット、ラルフ・マクドナルド、ウィル・リー、マイケル・ブレッカーと共演。
’96年 森田芳光監督映画「ハル」でテーマ曲を書き下ろす。 
’97年 日野皓正&HisGroup、伊藤君子Trioで全国ツアー。  
’98年 ケイコ・リー(Vo)、松木恒秀バンドでバンド活動。9月、寺井尚子(Vio)の初アルバム「シンキング・オブ・ユー」にアレンジ・ピアニストとして参加。 
’99年 ケイコーリー(Vo)のライブCD「ケイコ・リー ライブ1999」に参加。