2018.8 SCHEDULE

 
 

[2018年]
1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 |
7月 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
8月1日(水)高雄飛(p)中本美智子、篠崎文(vo)デュオ
 
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
高雄飛(p)中本美智子、 篠崎文(vo)
 
 セッションもウェルカム!
8月2日(木)木村郁絵(p)篠崎文(vo) 城田絵里子(ヴィヴラフォン)
 
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
木村郁絵(p) 篠崎文(vo) 城田絵里子(ヴィヴラフォン)
 
 
セッションもウェルカム!
8月3日(金)海野俊輔(ds)トリオ
 
オープン 午後7時 
午後8時半~ 2ステージ 3500円(学生2500円)
 
 「海野俊輔(ds) MIRAGE TOUR2018」
 
海野俊輔(ds) http://umishun.com/
西口明宏(sax) http://www.akihironishiguchi.com/
宮川純 (org)http://www.jun-miyakawa.com/
 
 
富山が生んだスーパードラマー海野俊輔トリオの2017年ツアー!
海外での公演などで次世代サックスとして実力を誇る西口明宏、大野雄二ルパンティックSIXのメンバーとしても引っ張りだこな宮川純とストレートアヘッドでグルーヴィなサウンドをお楽しみください!
 
海野 俊輔 (Shunsuke Umino) Drums

1979年、富山県魚津市生まれ。
大学入学後にジャズドラムをはじめ、原大力氏に師事する。
大学在学中からプロとしての活動を始め卒業後に活動を本格化。
2004年、横浜ジャズプロムナードコンペティションに出場し、海野雅威トリオでグランプリ及び市民賞を受賞。世良譲のグループを経て、これまでJon Hendricks、Vladimir Shafranov、MALTA、今陽子、伊藤君子、山下洋輔、チャリート、向井滋春、峰厚介、山口真文、川嶋哲郎、原朋直、竹内直、近藤和彦、山田穣、片岡雄三、山本剛、鈴木良雄、吉岡秀晃、TOKU、金子雄太、太田剣、小林桂、SOIL&"PIMP"SESSIONS、矢野沙織、平賀マリカ、寺久保エレナらと共演する。
2012年、堀秀彰(P)トリオで韓国テグInternational Jazz Festivalに出演。
2013年に中川英二郎(Tb)カルテットでパリ公演を行うなど海外でも活躍の場を広げている。
現在、中村健吾グループ、植松孝夫カルテット、浜崎航&松本茜 Big Catch, 三木俊雄トリオなどのグループの他、サックストリオユニット"UNE"、自己のカルテットなど幅広く活動中。
 
 
西口明宏(Sax)
 
中学入学と同時にビックバンドジャズに出会いテナーサックスを手にする。
立命館大学入学後、同大学や甲南大学のビックバンドに所属。
18歳より小曽根啓氏にサックスを師事、京阪神エリアで演奏活動を始める。

2003年にボストンバークリー音楽学院より奨学金を獲得、同年渡米する。
在学中には学生選抜ビックバンドであるBerklee Concert Jazz Orchestraに所属。各地方をツアーし、地元ラジオ局、各地ジャズフェスティバルに出演、また多数の著名プレイヤーと共演する。2006年にはニューヨークで行われた国際ジャズ教育協会のカンファレンスに同バンドで出席、演奏。好評を得る。
在学中はGeorge Garzone(sax), Frank Tiberi(sax)にサックスを師事。Joe Lovano(sax), Hal Crook(Tb)にインプロビゼーション論、アンサンブル学を師事する。
2006年卒業後、Ramiro Olacireguiグループのメンバーとして在エクアドルのアメリカ大使館により招致されツアーを行い好評を博する。

同年活動拠点をニューヨークに移し、この間に多くのミュージシャンとセッションを重ねると共に、ジャズだけではなく、インディペンデントフィルム、ダンスなどと即興音楽での共演、ミュージカルでの演奏を経験。様々なジャンルのグループに加入し、ラテンから即興音楽まで幅広く、また自己グループによるNYライブハウスでのレギュラー演奏を行うなど精力的に活動する。

2010年3月に約4年に渡るニューヨークでの活動から東京に拠点を移し、同年9月にNYでのグループでの録音によりレーベルD-Musicaより、デビューアルバム「Tre Agrable」をリリース。ジャズ雑誌jazzLife2010年のベストアルバムを発表するコーナー【JAZZ LIFE DISC GRAND PRIX】で1位に選ばれるなど好評を得る。続いて2013年には2作目となる「PINGO」をリリース。

現在は自己のバンド(Aaron Choulai(pf)吉峯勇二郎,須川崇志(bs)石若駿(ds))をはじめ、メガプテラス、安ヵ川大樹(bs)、大坂昌彦(ds)、堀秀彰(pf)、古谷淳(pf)、海野俊輔(ds)など様々なグループに参加。
2014年にはブルーノート75周年記念ライブのメンバーに抜擢され、日野皓正(tp)山中千尋(pf)ロンカーター(bs)ジーンジャクソン(ds)とのグループでブルーノート東京に出演、また2016年デトロイトジャズフェスティバル・ジャズコンペティションで最優秀賞を受賞。2017年に自身のグループでデトロイトジャズフェスティバルに出演が決定している。
その他、葉山ジャズフェスティバル、サマージャズレヴォリューションやNHK FM Session など大舞台への出演や画家 柏原晋平氏とライブペンティングでの共演、
幅広く活動するとともに、近年はサックスマガジンなど専門誌に教則メソッドの執筆等も行いに後進の育成も精力的に行っている。

 

宮川純、1987年生まれ、愛知県出身。5歳でエレクトーンを始めてからジャズ、フュージョン、ロックなどに傾倒。高校卒業後本格的に音楽家を志し、甲陽音楽学院名古屋校に進学。ジャズ・ピアノを水野修平、竹下清志両氏に師事。在学中より小濱安浩バンドなどでのライヴ活動、nobody knows+、S.B.B.のレコーディングへ参加するなど、名古屋のシーンで徐々に頭角を現す。

2009年、21歳でデビュー・アルバム「Some Day My Prince Will Come」をVictor Entertainment (JVC)よりリリース。その後活動の拠点を東京に移し、2012年2ndアルバム「I Think So」(Altered)をリリース。

2015年、3rdアルバム「The Way」をT5Jazz Recordsよりリリース。黒田卓也、石若駿など現在最注目のミュージシャンらを擁し、Jazzをベースにしながらも様々な要素を取り入れた意欲的な音作りで「日本のジャズ新時代を告げる重要作」と評される。各メディアにも多く取り上げられ、同アルバムからJB's PoemがDJ大塚広子氏のコンピレーション「Piece The Next Japan Night」に収録されるなど注目を集めている。

その作編曲能力も高く評価され、noon、マヤ・ハッチ、グレース・ マーヤ、大坂昌彦、小林陽一、吉田サトシなどのアルバムに自己の楽曲及びアレンジを提供。2015年夏の爽健美茶(コカコーラ)の「爽健美音キャンペーン」でも音楽を担当した。

また自己グループの活動以外に、TOKU、土岐英史、市原ひかり、多田誠司などのバンドメンバーとして国内ジャズ・シーンの第一線で活動する一方で、「ルパン三世」のサウンドトラックを手がける大野雄二氏率いる「大野雄二 & Lupintic Six」や元PE'Zの門田Jaw晃介の主催する「BERB」、注目の新世代ポップスバンド「ものんくる」、その他、佐藤竹善、土岐麻子、Zeebraらの作品のレコーディングなどにも幅広く参加。多様な鍵盤楽器を同等に扱える柔軟な音楽センスと確かなテクニックで縦横無尽に駆け回る新鋭ピアニスト、オルガニスト、キーボーディストである。

 

8月4日(土)TRINTY(女性ジャズコーラス)
 
 
午後8時半~ 2ステージ 2500円(学生1500円)

KAZU(vo) Akiko(vo) KUMiKO(vo) 

木村郁絵(p) 川東優紀(b) 中沢宏明(Ds) 福井直秀(fl)

石川県金沢市民芸術村を活動拠点とするゴスペルクワイアK-WISHのメンバーを主としたユニット。
JAZZの曲を中心とした女性コーラスを。人生の喜びや悲しみをJAZZにのせて、それぞれの個性も織り交ぜながらお届けします。
8月7日(火)高雄飛(p)伊村えり、篠崎文(vo)デュオ
 
 オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
高雄飛(p) 篠崎文(vo) 伊村えり(vo)
 
 セッションもウェルカム!
8月8日(水)ユッコ・ミラー(sax)カルテット 
ユッコミラー再来!
 
 午後8時半~ 2ステージ 入れ替えなし ご予約 4500円 当日5000円
 
「ユッコ・ミラー 2ndアルバムリリースツアーVol.2 ~SAXONIC~」
 
ユッコ・ミラー(sax〉
小室響(key)
中村裕希(b)
渡邊シン(ds)
 
あのスーパーサックスガール、ユッコちゃんがまたまたリバーサイドに!!
2016年キングレコードよりメジャーデビューし、テレビや雑誌を賑わす実力派のサックス奏者ユッコ・ミラーが、今年3月に2ndアルバム『SAXONIC』をリリース! グレン・ミラー・オーケストラや、キャンディー・ダルファーからも絶賛され、共演するなど海外でも高く評価されているユッコ・ミラー!
4月に来たばかりですが、バンドメンバーの一体感やステージパフォーマンスのエネルギーは毎回格段にパワーアップしてます!!リバーサイドの女の子スタッフもみんな大ファンのユッコちゃん!百聞は一見にしかず!ぜひ体感してください!
 
 
8月9日(木)9時半ごろまで貸切 その後通常営業
 
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
※ この日は9時半ごろまで貸切となっております。9時半以降入店可能
 
演奏  午後10時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
木村郁絵(p) 篠崎文(vo) 
 
 
セッションもウェルカム!
8月10日(金)吉村未来(vo)トリオ feat.丹精(タップダンス)
タップダンサー来店!
 
オープン7時 ライブスタート午後8時半~2ステージ ライブチャージ2500円
 
 
ゲスト タップダンサー丹精(TANSEI)
吉村未来(vo) 福井直秀(fl) 高雄飛(p) 
 
源内ではなかな見ることのできないタップダンスとのコラボ!!
本場NYで経験を重ねたダンサー丹精が金沢のミュージシャンたちとコラボします!
 
《TapDancer 丹精》
20代前半、NYのBroadwayDanceCenterを中心に1年半、Lynn Schwab、Jared Grimesを始め数々の現役一流ダンサーに学ぶ他、現地でレストランやストリートなどで多数セッションに参加。
帰国後、Jazzをベースに多様なジャンルの音楽、アートとのセッションを国内外で展開。
現在TapDancerとしては異例な、年間250以上の演奏を数々の一流ミュージシャンと共演している。
2014年より毎年、日本縦断ツアーを成功させる他、海外ツアーも増加。
2016年には三度目の香港ツアーを行い、2年連続となるSaiKungのJazzFes参加を含め好評博す。
2017年1月 和太鼓×ドラム×Tapから成るトリオ、"ムラドプッタコイタ"を関西で始動。
2018 ツインギター、フラメンコパーカッションとの"東京鮮烈sess!on"を始動。
マレーシアツアー。
日本縦断ツアー、7月から二ヶ月間予定。
また、「弾楽」メンバーとして、アルバムをリリース。
現在、月の半分をツアーに費やしている。
ユニークでスタイリッシュ、音楽としてのTapを目指す。
スポーツファン。好物はビール、揚げ茄子、ラーメン、カレー、バゲットにオリーブオイル。
大の犬派。
https://www.facebook.com/tantaplivemusic  (HP)
8月11日(土) 濱西公博&寅若雄一 サックスナイト&セッション
 
オープン 午後7時 ライブスタート午後8時半~11時ごろまで 2ステージ
クローズ 午後2時 (ライブの時間以外にご来店の方はバーチャージ1000円)
 
ライブチャージ 2000円(学生1000円)
 
濱西公博&寅若雄一(sax〉
木村郁絵(p)中山トモ(b)中井和也(ds)
 
北陸のサックス対決!アフターセッションも
 
 
 
8月12~14日 お盆休み
 
お盆のお休みをいただきます。
8月15日(水)高雄飛(p)中本美智子(vo)デュオ
 
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
高雄飛(p) 中本美智子(vo)
 
 セッションもウェルカム!
8月16日(木)木村郁絵(p)篠崎文(vo) 城田絵里子(ビブラフォン)
 
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
木村郁絵(p) 篠崎文(vo) 城田絵里子(ビブラフォン)
 
 
セッションもウェルカム!
8月17日(金)Llego OBATALA! Jazz&Latin真夏のスペシャルセッション feat.中路英明(tb)
日本代表するトロンボーン奏者!
 
オープン午後7時  ライブスタート午後8時半~ 2ステージ
ライブチャージ 3000円(学生2000円)
 
「Llego OBATALA!
 JAZZ&LATIN 真夏のSpecialSessionLive Featuring  中路英明(tb)」
 
ゲストトロンボーン 中路 英明
https://www.hideakinakaji.com/
 
tp /舟嵜 信之 sax/ 濱西 公博 pf/ 木村 郁絵 b/武田 悟 dr/ヤチシンヤ
dr・per 柴田 秀邦 per /井上 恭子 vo/ 布上 智子
 
真夏のスペシャルラテンステージ!!オルケスタ・デ・ラ・ルスや熱帯ジャズ楽団、自身のバンド「オバタラセグンド」などで日本のラテントロンボーン奏者として人気を博す中路英明氏をフィーチャーしての真夏の一夜!!
 
 
◆中路英明/Hideaki Nakaji‐Trombone
1963年12月1日 京都生まれ
高橋達也と東京ユニオン、オルケスタ・デ・ラ・ルスを経て、現在は角田健一ビッグバンド、熱帯JAZZ楽団、サルサスインゴサの他、向井滋春、森山威男、山下洋輔、松岡直也、つのだ☆ひろ、塩谷哲、サイゲンジ、伊藤ふみお、渡辺真知子、ウィリアムス浩子など、様々なバンドやセッション、レコーディングで活躍中。
作・編曲家としても国内外で高く評価され、熱帯JAZZ楽団、サルサスインゴサを始め多数の演奏団体に作品を提供している。
オリジナル曲「オバタラ」、「ミ・ティエラ・ナタール」はロス・アンジェルスやプエルトリコのFMヒットチャートでも1位を獲得、ラテンジャズを代表する作品として海外でもアレンジ譜が出版されている。
自己の活動ではラテンジャズバンド「オバタラ・セグンド」、伊藤志宏とのデュオ「梟座」、その他ジャズコンボやビッグバンド、吹奏楽など多岐に渡る。
これまでにはサンタナ、シカゴ、ティト・プエンテ、トゥーツ・シールマンス、ボブ・ミンツァー、リッチー・コール、パキート・デリヴェラ、アルトゥーロ・サンドバル、デイブ・バレンティン、デイブ・サミュエルズ、スライディング・ハマーズ、ジミー・ボッシュなど多数の海外・国内アーティストと共演。
国連平和賞、日本レコード大賞特別賞など受賞(オルケスタ・デ・ラ・ルス在籍時)。
その他
・ミュージックスクール・ダカーポ講師
・荒川区芸術文化振興財団JAZZワークショップ講師
・名古屋音楽大学非常勤教員
・KINGトロンボーン(NONAKA BOEKI Co.,Ltd.)、willie'sマウスピース(willie's custom brass)エンドーサー
8月18日(土)貸切
 
10時半ごろまで貸切になります。
 
その後バー営業いたします。
8月19日(日)臨時営業 岡安芳明&田辺充邦(gt)スペシャルギターデュオ
 
オープン 午後6時半 ライブスタート 午後7時 2ステージ
ライブチャージ 3500円(1ドリンクつき)
 
岡安芳明&田辺充邦 スペシャルギターデュオ
 
ギターファン必見!!!!!
多くのギターファンたちを魅了してきた二人のギタリストが共演!!
 
 
岡安芳明 http://www.yoshiakiokayasu.com/
 
1962年7月12日生まれ東京都出身。宮之上貴昭氏にジャズギターを師事し、23歳でプロ入りする。
1992年今津雅仁のアルバム『STICKY』に参加(初レコーディング)。
1993年Paddle Wheel Labelより初リーダーアルバム『Midnight groove』を発表する。
その後、同レーベルより数々のリーダーアルバムを発表し不動の人気を得る。
現在は自己のレギュラートリオの他、「東京名曲堂」等で都内をはじめ全国のライブスポットで活躍中。
岡安芳明は日本を代表する正統派ジャズギタリストの一人である。 そのプレイは60年代のケニーバレルを彷彿とさせる。この時代のバレルはすでに確立した自己のスタイルから、さらに次の段階へ進もうとする勢いの真っ只中にあった。
現在の岡安芳明にもまさに同じような勢いが感じられる。そこには彼が深く敬愛するケニーバレルのコンセプトを継承しようとする姿勢が垣間見える。岡安芳明の印象は一見もの静かで派手さは無い。しかしその落ち着いた風貌からは考えもつかない熱っぽい演奏で観客を魅了する。ジャズギターを愛してやまない彼独自の深みのある澄んだ音色と、よく歌うフレーズが聴く者の感性を揺さぶり捉えて。 それは、充実した昂揚感を聴く者に与えてくれる。
彼は数多くのライブやアルバムを発表するたびに演奏の熟成度を高めている。けして妥協せず常により良い音と演奏を求め続ける姿は、彼の人柄と共に多くのファンを魅了し続けている。
 
 
田辺充邦 
オフィシャルホームページ http://tanabe-mitsukuni.com/
ブログhttp://barney400.blog87.fc2.com/?sp
 
1965年1月13日生まれ、東京都出身。 10歳からギターを始め、高校時代からジャズに傾倒しジャズギターを宮之上貴昭氏に師事。 1985年からプロとしての活動を開始し、1988年に渡米。ニューヨークを中心に多数のミュージシャンとセッションを重ねる。 1999年、岸ミツアキ・トリオで、カリフォルニア州・コンコードジャズフェスティバルに出演。カウントベイシーオーケストラ、ローズマリークルーニー、マンハッタントランスファーなどと同じステージに立つ。阿川泰子/岸ミツアキ/LOVE NOTES等、CD・DVDなどのレコーディングセッションにも数多く参加。LOVE NOTESではTV番組のアレンジやCMソングの提供、CMにも出演。PPMのポールストゥーキーとLAでレコーディング。テナーサックスのスコットハミルトン、ピアニストノーマンシモンズのツアーとレコーディングに参加。最近では八代亜紀のジャズアルバム、夜のアルバムでギターを担当。また教則本の出版や音楽雑誌の試奏レポート等、他分野で活躍。 2004年、リーダーアルバム『Bernie's Tune』をスキップレコードより発売。ウェス・モンゴメリー、バーニー・ケッセル、フレディ・グリーン、などを敬愛し、ソロギターからビッグバンドのアンサンブルに至るまで、幅広いスタイル をこなすプレイヤーとして定評がある。
8月21日(火)高雄飛(p)伊村えり、篠崎文(vo)デュオ
デュオ
 
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
高雄飛(p) 伊村えり、篠崎文(vo)
 
 セッションもウェルカム!
8月22日(水)武田幸夫(sax)カルテット 結成 5th Anniversary Live
サックスカルテット
 
オープン午後7時~翌2時 ライブスタート午後8時(いつもより早めです!) 
2ステージ ライブチャージ3000円
  
【武田幸夫カルテット 結成5th anniversary Live /ゲストボーカル 大黒友理】
 
武田幸夫(sax)佐澤尚友(p) 武田悟(b) 池端外雄(ds) ゲストボーカル 大黒友理
 
福井県を代表するサックス奏者、武田幸夫が自身のカルテット結成5周年を記念してのリバーサイド初登場!
8月23日(木)木村郁絵(p)篠崎文(vo) 城田絵里子(ビブラフォン)
 
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
木村郁絵(p) 篠崎文(vo) 城田絵里子(ビブラフォン)
 
 
セッションもウェルカム!
8月24日(金)木村郁絵(p)トリオ with篠崎文(vo)
 
 オープン 午後7時 ライブスタート午後9時~12時ごろまで 3ステージ
クローズ 午後2時 (ライブの時間以外にご来店の方はバーチャージ1000円)
 
ライブチャージ 2000円(学生1000円)
 
 
木村郁絵(p)山本進一(b)YOSUKE(ds)
 
8月25日(土)田中裕士(p)with 金澤 Singers Collction
 
 営業時間 午後7時~翌2時  ライブスタート午後8時半~ 2ステージ 3000円
 
【田中裕士(p)With 金澤Singers Collection】
 
ゲストピアニスト 田中裕士
 
ボーカル
KAZU 干場香苗 KENTA 篠崎文
 
 世界をまたにかけるピアニスト、田中裕士と金澤のシンガーたちが自由度の高いデュオにのぞむという企画、はや6回目。毎回たくさんの方に田中さんと共演してもらうべく、いつも田中さんと演奏するのは初めての方をお誘いしてますが、今回はこのメンバー。ボーカリストにとって素晴らしいピアニストと出会えることは宝物です。
ぜひ彼女たちがどのように田中さんとの世界を創造するかをお楽しみください!
8月29日(水)高雄飛(p)中本美智子、篠崎文(vo)デュオ
 
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
高雄飛(p) 中本美智子、篠崎文(vo)
 
 セッションもウェルカム!
8月30日(木)村中千晶(p)篠崎文(vo) 城田絵里子(ビブラフォン) 
デュオ
 
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円 女性平日500円オフ 学生1000円
 
村中千晶(p) 篠崎文(vo) 城田絵里子(ビブラフォン)
 
 
セッションもウェルカム!
8月31日(金)居村たけし(gt)トリオ with Vocal
ピアノトリオ&ボーカル
 
 
オープン7時ー翌2時(ライブのない時間帯はバー営業 )
 
演奏  午後9時〜12時ごろまで3ステージ
2000円  学生1000円
 
居村たけし(gt)川東優紀(b)中沢宏明(ds) 篠崎文(vo)
 
 
セッションもウェルカム!